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商用・オークションサイトからのリンクや商用利用を禁止します。(雑誌・通販での紹介等、金銭が絡むもの全てを含む) Top > M3 Adapter M3 Adapter
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| 目次 |

(日本代理店サイト)| 容量 | 価格 | 備考 |
|---|---|---|
| CF版(日本語版) | 10800円 | メーカー希望価格 |
| SD版(日本語版) | 11800円 | メーカー希望価格 |
| スリムSD版(日本語版) | 11800円 | メーカー希望価格 |
| miniSD版(日本語版) | 12500円 | メーカー希望価格 |
| microSD版(日本語版) | 12500円 | メーカー希望価格 |
| microSD版(英語版) | 9980円 | PASSCARD3セット |
スリムSD版・miniSD版は見栄えが良いが CF版・SD版はDS・GBAから大きくはみ出す 店・オークションでの購入の際にはよく確認したほうが良い
M3本体(CF版、SD版が存在) PassKey|PassKey2(オプション)
発売当初はGBA版とNDS版に分かれていた。(現在は両対応版に統一されている) NDS版はPassMeに準ずる独自のPassKeyを用いてのNDSファイルのブートが可能。 対策済みDS用のPass機は、他の製品はゲーム毎にCPLDの書き換えが必要だが、PassKey2は必要ない。 PassKey2内にファームウェアを内蔵しており、GBA,NDSから書き換え可能である。 ファームウェアを更新することによって対応市販カードを増加させることが可能。
ハードは日本語,英語,中国語に分かれており、各言語ごとにバージョンアップファイルが利用可能。 多言語間でのファームアップは不可能(ハック版ファームにて可能になったが、今後対策される可能性大) 使用メディアがCFとSDに分かれており、SD版はメディア認識等多少不安定に感じる。
【注釈】 現在のファームでは、SDのメディア問題も少しずつではあるが解決をしている。 (2006.02/28)
【追記】 英語版と日本語版の大きな違いは「文字」 すべて日本語で表示される日本語版。もちろん文字も全角日本語表示可、である。 しかし、英語版では全角日本語を表示させようとすると??????という風になってしまう。
機能的な違いはない。 (2006.04/03)
GBAモードではRTCのセーブに対応し、
変換用のマネージャーを利用すればソフトリセットやリアルタイムセーブも対応している。1MFlashは一部ゲームはパッチで誤魔化してくれるが、完全に対応してないものもある。参照
DSダウンロードプレイ
ゲームによっては子機がダウンロード後フリーズ。(だれでもアソビ大全)
(親機PASS系・子機ノーマル:NG)
(親機FlashMe・子機ノーマル:NG)
子機がFlashMe適用だとOK。
また、FlashMeは正規ROMの通信には影響なし。 (親機FlashMe・子機ノーマル・FlashMe:OK)
NDS本体のFlashMe適用が関係あるようです。 FlashMeを適用していないとフリーズ? どのマジコンでも同じことが言えるようです。
(2007/08/15) FW34/GM34d、親機PASS系・子機ノーマルにて、 タッチ!ボンバーマン2のバトルモード、 ダウンロードプレイ出来ました。 →→ ダウンロードプレイ、もしかして対応しつつある?
FWのバージョンがV4以降の対策済みNDSの場合、PassKeyでなくPassKey2が必要になります。
しかし、PassKeyと違ってPassKey2はそのまま突っ込んだだけでは動きません。
M3Adapter.comのダウンロードページ
から「PassKey2 V-」をダウンロードします。(*はバージョン数)
&ref(): File not found: "passkey2download.gif" at page "M3 Adapter";
解凍すると「K2-HW--.gba」と「K2-RAM--.gba」が出力されます。 「K2-HW--.gba」はPassKey2のファームウェアなので、後ほど紹介します。 メディアに「K2-RAM--.gba」をコピーし、M3をGBAモードで起動します。 先ほどの「K2-RAM--.gba」を実行すると、下のような画面が表示されます。 &ref(): File not found: "K2-RAM03.png" at page "M3 Adapter"; 「Name」の欄に4桁のコードが表示されているので、PassKey2の先に差しているNDSカードのコードを選択します。
4桁のコードは下のように、NDSカードに記載しています。 &ref(): File not found: "abbj.jpg" at page "M3 Adapter";
選択すると、書き込むかどうかを聞かれるので「OK」を選択します。 &ref(): File not found: "selected.png" at page "M3 Adapter"; ↓ &ref(): File not found: "loadok.png" at page "M3 Adapter"; 書き込みが終わった旨が表示されるとOKです。 電源を切って、PassKey2を差しましょう。NDSモードで起動するようになります。 この設定は一度行えばM3に保存されるので、何度も行う必要はありません。 PassKey2に差すNDSカードを変更した時は、もう一度同じ作業を繰り返して設定しましょう。
エミュレーターは〔NES| FC |GB| GBC| SMS| GG| PCE〕のファイルをマネージャーで変換すると自動で結合してくれる。(内蔵ではない) NESとGBのみ、メディア直下にpocketnes.gba,goomba.gbaを置くことでそのまま起動が可能。
【追伸】
エミュレーター内蔵機能はどうやら現ファームでは無い様子。 但し、NDS用のエミュレーターが少しずつ公開されてきているので、今まで 以上の期待が持てますw(^o^)w
【追伸2】 今まではGameBoy colorのゲームは起動出来なかったのですが、goomba colorの登場により、状況が大きく変わりました。NDSではGBCのカートリッジの起動が出来ないので、このgoomba colorはとても重宝致します。
(2006 02/28現在でバージョンはalpha 6です)上記のサイトより、Main Downloadで最新版がダウンロードできます。 解凍して出来たGoomba.gbaをメディア直下にコピーをすれば準備完了です。
GBフォルダを作る等をして、その中に-.gb -.gbc ファイルをコピーをし、GBAモードで起動して実行すると・・・まるでオフィシャルの様にGB.GBCファイルが起動出来るはずです。
CF版 &ref(): File not found: "M3-CF.jpg" at page "M3 Adapter"; SD版 &ref(): File not found: "M3-SD.jpg" at page "M3 Adapter"; SD版(スマート) &ref(): File not found: "m3sd-mini.jpg" at page "M3 Adapter"; PassKey &ref(): File not found: "PassKey.jpg" at page "M3 Adapter";
英語版を購入致しましたー。 M3を買う前から、SuperCardやEZ2-FlashでNDSのデモは動いていて、 しかも初めにバックアップを取った「きねる」(きみのためになら死ねる)が SuperCardで動作をしていたので、正直、あまり期待は薄かったです。 今まで自転車に乗ってて、初めて原付の免許を取って、坂道を上ったあの快感を 既に味わった今では、どうかな・・・という、ちょっと薄い膜が期待に張り付い てつ感じがしていました。
結果は・・・
NDSが既に実用レベルで動きますよ!?
SuperCardではセーブが出来なかったので「実験」程度でしたが、セーブが出来る、 しかも読み込みが早い、という感動は「実用」レベルでした。 原付からナナハンぐらい変わった感じです。
今回のファームアップで、セーブ名を自由に編集出来るという機能がついたらしい が、英語版はまだファームアップをしていないので、私はまだ味わってません!! 悔しさを噛みしめつつ、今度のSuperCardのファームウェア更新との対比を 心待ちにしています。 (了)
秋葉原のクレバリーでM3-SD買ってきました。 起動も問題なく、普通の時と同じくらいのスピードで読み込むことが出来ました。 セーブの方も、通常より早くて、使いやすかったです。 「ポケモン 不思議のダンジョン 赤/青」はセーブが出来ませんでした。書き込むときのミスでしょうか・・・ GBAの方はちょっと読み込みに時間がかかりました。 ・・・こんな所でしょうか・・問題があったら削除しておいてください。
【注釈】 ポケモン不思議なダンジョン 青はソフト自体に初期不良があり、現在は修正版と交換をして貰えます。その修正版で実行するとちゃんとセーブが可能です。